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死ぬまでに、やめるから。

それまでは、OTAKUでいさせてくれないか。主に丸山隆平さんと関ジャニ∞について。

直近雑誌ゴトとまとめ

雑誌には手を出すまいと思っていたのに、スクラップ始めたらまんまと、テレビ誌買い漁るようになってしまった。
だいたい、新番組とジャニ勉400回のせい。
やっぱり、七人集まっている番組の写真はいいな〜って思う。男子高校生の日常って感じ。いや、同名の漫画は読んだことないけど。
ということで、最近読んだテレビ誌の記事の中で気になった写真を文章のみで紹介。
なお、スクラップしてしまった記事が、どの雑誌だったか分からないという痛恨のミス…お手元の雑誌からお探し頂くか、想像して頂ければ幸い至極。


では、まいります。


大涌谷で黒たまご試食で、横山さんがしょっぱい顔をしているところを爆笑しているメンバーの図

→大笑いしているのは、大倉さんとすばさん。あーあ、みたいな顔が安田さんと村上さん。それぞれの反応が楽しいが、ちょっと眉を寄せて横山さんを見つめる村上さんの顔が何とも言えず可愛い。優勝。

関ジャニ∞クロニクルの自撮り棒を使ったポスター撮影している図

→ちょいちょいメンバーが、メンバーの肩に手を置いているのが、たまらんポイント。同様に、箱根水族館のプリクラ撮影も七人が密集して撮影しているので、これまた何とも言えないわちゃわちゃ感。三十路少年が七人集まって、こんなに可愛いのは奇跡。

相葉マナブの祝100回記念ロケで、相葉さんが丸山さんの背後から様子を伺うショットからの丸山さんが相葉さんにフライを食べさせてあげているショット

→可愛い×可愛い=可愛いの∞乗になるという非常に分かり易い例題。小動物のように様子を伺う相葉さんとお箸持って真剣に作業する丸山さんをまとめて抱きしめたくなるのは仕方ないことである。

関ジャニ∞クロニクル 口移しであーん!?
→説明などいらない。破壊力。


エイトさんの魅力って、いつまで経ってもヤンチャ少年感を残すところだなぁと思う。もういい大人なんだけど、少年の部分が強く残されていて、特に七人揃うとそれが強くなる。
だから七人を見ていると、凄く楽しいんだけど、結構ハラハラさせられたりもして、目が離せなくなる。誰か一人でも欠けたらこの空気がなくなっちゃう絶妙な均衡で成り立っている感じ。
この不安定感がなくなったら、自分はヲタ卒するんじゃないかと思うんだけど、どうなんだろうな。