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死ぬまでに、やめるから。

それまでは、OTAKUでいさせてくれないか。主に丸山隆平さんと関ジャニ∞について。

関ジャニ∞クロニクル 2015.09.12

まさかのお一人様に聞きました第二弾。


丸山担だったけど、この企画の第二回が放送されるとは思わなかった…あ、ごめんなさい。うっかり本音が。

丸山さん曰く「地元の友達からも凄いメール来て」というくらい大好評だったそうで。
残念ながらクロニクルは関西圏で放送していないので、これは丸山さんによる嘘なんですが。
このナチュラルに嘘をついちゃうところがさすが我らが丸山さんだな、と。嘘によって丸山エンターテインメントを作っちゃおうとするところ。好きです。

質問を質問に返すのはコンプライアンス的な問題なのか?という疑問を抱きながら、今回もドキドキハラハラしながら視聴開始する。とりあえず、気になったところを抜き出しつつ、脚注によりツッコミを入れていく。

☆今回の街は秋葉原

☆インタビュー相手に同じ質問を二回してしまい、頭に手を持っていく姿が可愛い丸山さん。

☆あんまり良くない恋愛相手に会いに行くインタビュー相手に、「イェーイ」とタッチしちゃう丸山さんに対して「加担したらあかんやろ」とつっこむ大倉氏。*1

☆反復横とびをするかのようなカニ走り*2でインタビューに向かう丸山さん秋葉原と相性がいいのか、ガンガンインタビュー向かう。

☆「関ジャニ∞の丸山っていう職業*3しているんですけど」

☆十年来の安田さんファンのお姉さんと遭遇。
お姉さんに安田さんにあって丸山さんに足りないものを質問した回答→「押しの強さ」*4

☆どこからともなく出現する、丸太郎ジュニアのついた扇子。*5

☆横山さんに対してだけ、扱いがなんだか雑に見える丸山さん。そして、渋谷さんのイイね札、丸山さんによって、錦戸さんに移動させられる。*6

☆「今、気になる芸能人の方とかいますか?」という質問をした丸山さん。「今、頑張ってるあなたが素敵です」と返され、それに対して、思わずどうしていいか分からなくなった丸山さん。*7

☆絶好調に進んでいたかのように見えたが、その後、とある方にインタビューしようとしつこく食らいついた挙句、「うざい」と吐き捨てられる。*8

☆道に落ちた「キャップ気をつけてください」とスタッフに謎の気遣いを見せる。

☆綺麗な秘書のお姉さんにインタビューする際、まるでナンパしているかのように口数が増える丸山さん。*9

☆猫に名前を付けるとしたら、で、大倉氏の答え「ニャー」を鼻で笑わった丸山さん。*10

☆メンバーからの要望もあり、安田さんMCでやってみる。そして安田さん、綺麗に締めてくれる。→丸山さん複雑な表情。*11

☆結果「丸山は追い込まれた時の方がいい味が出ることがわかった」*12

抜きだそうと思ったら、ほとんど美味しいところばかりだったので、この企画は丸山さんに合ってるのかもしれない。二回目やるのも納得。
インタビューするのは精神的にはキツそうだけど、いつか自分も遭遇しないかな、と夢見つつ…。

私、一人で深夜、出歩かないわ。

*1:昨日のANNでも垣間見えたけど、大倉氏の恋愛に対して真面目で誠実なところが私の中で好印象急上昇中。

*2:真夜中でも軽やかなステップはさすがジャニーズ。

*3:職業としてアイドル丸山隆平を演じ、作り上げていることを、このさりげない一言が丸山さんを良く表していると思った。

*4:納得。

*5:これ超欲しい。丸太郎ジュニアのグッズ化求む。

*6:心置きなく好き放題散らかしている姿を見ながら、関ジャニ∞のメンバーがいてくれて良かった、と心の底から思う。

*7:そんな返しをして下さったあなたがもっと素敵です。素の丸山さんを引き出してくれて、ありがとうございます。

*8:「おい…草の根を分けてでもこの女を探し出せ。ギッタンギッタンのボッコンボッコンにしてやる!」と私の中に棲むモンペが暴れそうになったが、深夜にインタビューをしつこくお願いされたら警戒心も強くなるか、と無理矢理モンペ心を宥めた。しかし、丸山さんにうざいと吐き捨てるとは…後ろから飛び蹴りの刑に処す。

*9:それでこそ、我らが丸山さんだ!

*10:珍しいタイプの丸倉。

*11:安田さんのMCは、本当に安定してみていられるだろうなぁ、とこの短い時間だけでも理解出来る。

*12:きっと、これから更に丸山さんへのドS企画が行われるだろうと予想する。