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死ぬまでに、やめるから。

それまでは、OTAKUでいさせてくれないか。主に丸山隆平さんと関ジャニ∞について。

夏の自由研究・地獄先生ぬ〜べ〜を見直す会

丸山隆平
自担の出ていたドラマをいかに暑苦しく、いかにその魅力を伝えられるかーーそれは、OTAKUに課せられた使命と言えよう。
私は今回、生まれて初めてドラマのDVDBOXなるものを買ったわけだが、自分のお気に入りのシーンを一時停止してはiPhoneで撮影する作業を繰り返し、夜中にキャッキャしていた。「いいね〜、丸ちゃん。この表情、最高だねぇ〜」と、まるでカメラマンになった気分だったのだが、夜中の一人遊びをするアラサーはありとあらゆる意味で心配の対象となっている。

地獄先生ぬ~べ~(DVD-BOX)

地獄先生ぬ~べ~(DVD-BOX)


さて。今回は、7/1に発売したドラマ版『地獄先生ぬ〜べ〜』について、OTAKUとしてどうすればこのドラマの魅力を伝えられるかを約三週間ほど考えていた。
はじめは、一話ごと細かくレビューしていこうかと思ったが、それでは芸がない。

ということで、今回、自分的にオススメしたい第3話と第5話、第6話に焦点を当てて語りたいと考える。

何故、上記エピソードを抽出したかというと、以下それぞれの理由による。また、各話を元に語りたいことも書いておく。

プロローグ:私がドラマ版地獄先生ぬ〜べ〜のDVDを買った理由。
↓↓

第3話:一時停止し、丸山さんをiPhone撮影した回数ナンバーワン。この回で、丸山さんの表情と演技について語る。

第5話:ドラマ版ぬ〜べ〜の中でも、オススメエピソードナンバーワン。この回では、ストーリーやテーマについて語る。
↓↓

第6話:和装の丸山さんの魅力を伝えたい。この回では、和装丸山さんと女性でも楽しめるポイントを語る。

※更新する度に、上記にブログ記事のリンクを貼り付けていきます。順番は、5話→6話→3話であげる予定。出来れば締めくくりとして特典ディスクにも触れられたら、と思っている。

とりあえず、丸山さんにもぬ〜べ〜にもたいして興味がない方は、試しに第5話だけでも視聴して頂くことをオススメする。欲を言えば、第6話まで見て頂けると、女性はハートを掴まれる可能性が高いので、レンタルされたら(されているのかしら?)ぜひ見て頂きたい。
そして、まだ購入していない丸山担はDVD or Blu-rayBOXを買ってしまえばいいと思うの。

え?ステマ? 
ステマなんかじゃないさ…これは、OTAKUによるただのマーケティング・プレゼンだ!

だって、特典ディスク見たら、ぬ〜べ〜続編かスペシャルか映画やってほしいって強く強く強く思ったんだもの!チームぬ〜べ〜再結成して欲しいんだもの!画面の外にまで伝わる現場の雰囲気の良さがね…更に続編への希望を募らせるよね。

それでは、ジャニーズ はてなブログの辺境の地より、愛と願いをこめて。夏の自由研究…始めます。